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Worklog

現場の作業を、写真と一緒にそのまま記録する。

いつ・どこで・誰が・何をしたか。worklogは農業現場の作業をスマートフォンから写真付きで記録し、後から誰が見ても分かる形で残します。記録は構造化された証跡として、保守レポートや月次報告の下書きにつながります。

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What You Record

4つの記録フォーム

日々の作業報告を起点に、点検・保守、異常対応、SOPの改善メモへと記録の範囲を広げていきます。

作業記録

提供中

日付・作業者

作業内容・対象エリア

メモ

写真を追加

点検・保守記録

構想

点検項目と結果

実施した処置

次回確認事項

写真を追加

異常対応記録

構想

発生日時・事象

対応の経緯

再発防止メモ

写真を追加

SOP逸脱・改善メモ

構想

参照したSOPの版

手順とのズレ

改善提案

※「構想」の付くフォームは段階的に提供予定の設計案です。現在は作業記録(写真付き日報)を中心に提供しています。

In The Field

現場で使えることを最優先に

rakofuru自身がブルーベリー養液栽培の自社農園で毎日使いながら、現場で困らない形に磨いています。

スマホで完結

現場でスマートフォンから入力。写真は端末側で自動圧縮してから送信するため、電波の弱い圃場でも使いやすい設計です。

写真は認証下で保管

写真と記録は認証されたユーザーだけが閲覧できます。公開リンクは作らず、無断で外部公開しません。

つまずいたら下書きが残る

送信に失敗しても入力内容と写真は端末に下書きとして残り、復帰後に再送できます。

Flow

記録が報告になるまで

  1. 1

    現場で記録

    作業の合間に写真付きで入力します。

  2. 2

    自動で整理

    記録は日付・対象・作業別に整理されます。

  3. 3

    証跡として保全

    後から検証できる形で記録を保全します。

  4. 4

    AIが下書き生成

    蓄積から報告書の下書きを作成します。

  5. 5

    承認して報告

    人間が承認した報告だけを共有します。

Next

次に読む

保守レポート自動化記録がどう報告書の下書きになるか報告書ができるまで下書きと承認済みの違いを見るSOP・手順の版管理記録と手順書の紐づけ方を見る

まずは1つの圃場・1つの作業から。

既存の紙やExcelの記録を置き換える必要はありません。現状の記録の取り方を伺いながら、小さく始められる形を一緒に設計します。

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農業現場の作業・保守・写真・SOP・異常対応の記録を、構造化された証跡へ。保守レポートや月次報告の下書き作成を支援するAI-ready operations platformです。

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サービス

サービス全体像写真付き作業記録保守レポート自動化SOP・手順の版管理報告書ができるまで

考え方・実証

AI-ready agriculture証跡の考え方データの取り扱い方針ユースケース自社実証(ブルーベリー)

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